その他事業

解体事業

機械のプロだからできる解体がある。日整工業の解体事業

なぜ? 解体事業

日整工業は自動車関連機器の開発、製造から、紙管切断機、破砕機などオリジナル「機械」を開発してきました。 いまは、リフトメーカーとしての独自のポジションを開拓し、多くのお客様にご支持いただいております。

当社は息の長いメンテナンスで、製品のケアを行っておりますが、残念ながら機械にも「寿命」があります。 また、諸般の事情により機械が不用となることもあります。このとき、機械は悲惨な末路を辿ることになります。

最後まで、責任を

われわれ日整工業は世に送り出した一台一台の機械達に愛情を持っています。 だからこそ、機械の最後まで愛情を持って接したいと考えていました。その結論が「解体事業」です。

機械屋だからできる解体

まだ寿命のある部品は再生し活用し、廃棄物を法に則り処分するのは当然のことですが、資材として活かせるものはリユースに廻す。 これが機械を知り尽くした「機械屋」だからできる「解体」です。